人を増やす前に、
仕組みを整える。
省力化投資補助金/ものづくり補助金を「通すこと」ではなく
省力化投資補助金×ものづくり補助金×経営設計支援
法人経営者向け
まずは現状分析から
・財務格付診断(無料)
・収益/キャッシュ残簡易シミュレーション(無料)

このような状況は
ありませんか?

  • 人手が足りず、採用を検討している
  • 採用しても定着するか不安
  • 教育に時間がかかり、現場が回らない
  • 補助金が使えるから、とりあえず設備を探している
  • 「今はまだ大丈夫」と判断を先送りしている

人が足りないと感じたとき、
多くの企業はまず「採用」を考えます。

しかし現実には、
採用しても定着しない
熟練する前に離職する
教えられる人材が限られている
というケースも少なくありません。
人を増やす前に、
人がやらなくてもよい業務はありませんか?

「今はまだ大丈夫」
のリスク
risk

今は回っている。
今は熟練社員がいる。
今は何とか対応できている。 しかし――
熟練社員が退職したら?
教えられる人がいなくなったら?
突然、人が不足したら?
その時に慌てて設備を入れても、
現場も数字も整っていなければ
期待した効果は出ません。
省力化投資は、
余裕があるうちに考える経営判断です。

省力化投資を
「申請イベント」ではなく「経営判断」に落とします。

本サービスは、
補助金申請を代行するものでは
ありません。

  • なぜこの設備なのか
  • どの業務を、どれだけ省力化したいのか
  • 数字にどう影響するのか

これらを整理し、
補助金を「経営判断の一部」として設計します。

支援内容
support

省力化投資の目的整理

  • 採用との比較
  • 省力化で代替できる業務の洗い出し

設備と事業内容の整合確認

  • 対象設備と事業戦略の整合

事業計画の構成支援

  • 経営視点での計画整理

省力化投資補助金
申請サポート

採択後を見据えた数値整理

※書類の丸投げはお受けしていません

※事業理解・対話が前提です

設備を入れただけで
終わる理由。

REASON

  • 導入目的が 曖昧
  • 人手不足の根本原因を整理していない
  • 数字で効果を 測っていない
  • 補助金がゴールになっている

補助金は「入れる理由」にはなっても、 成功の理由にはなりません。

業種別 省力化の具体例
Specific
  • 建設業

    現場監督が書類作成・写真整理に追われている
    → 工程・写真管理システム導入
    → 管理・判断に使える時間を創出

  • 卸売業

    受発注・在庫管理が属人化
    → 在庫管理システム導入
    → 確認作業とミスを削減

  • IT・サービス業

    担当者が事務作業に追われている
    → 業務管理ツール導入
    → 高付加価値業務へ集中

省力化投資の本当のゴールは、 導入後の意思決定です。

固定費はどう変わったか
粗利率は改善したか
必達売上はいくらになったか
これらの数字を見ながら判断できて、
初めて意味のある投資になります。

財務伴奏支援(短期)

期間 3か月
費用 750,000円(税別)
サービス内容
  • 現状分析
  • 固定費・粗利構造の整理
  • 損益分岐点による必達売上算出
  • 事業計画作成・シミュレーション
  • 予実管理
  • 資金繰り予測

※ 経営を可視化する設計期間です。

支払い方法
  • 🏦銀行振込
  • 💳クレジットカード決済(分割可)
経営判断サポート
についてはこちら
向いている方/
向いていない方
Right For You?
  • 向いている方

    • 法人経営者
    • 採用以外の選択肢も検討したい
    • 設備投資を経営判断として捉えたい
    • 補助金を「手段」と理解している
  • 向いていない方

    • 補助金だけ欲しい
    • とにかく丸投げしたい
    • 通るかどうかだけ知りたい
    • 最低価格を重視している
料金案内
Price
着手金
150,000(税別)
成功報酬
15

※着手金は事業計画作成・ヒアリング・財務設計等の対価として頂戴致します。
採択の可否にかかわらず返金はございませんが不採択の場合、再申請時に充当可能です。
※財務伴奏支援の短期/ Basic / Professional導入企業は補助金サポートの着手金不要
※成功報酬 下限500,000円(税別)〜上限5,000,000円(税別)

支払い方法

・銀行振込
・クレジットカード決済(分割可)

※安さやスピードのみを重視される方には向いていません。

省力化投資を

「通すため」 ではなく 「活かすために。」

まずは現状分析から
・財務格付診断(無料)
・収益/キャッシュ残簡易シミュレーション(無料)
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